聞き上手な大工とは?

聞き上手な大工 佐伯

「聞き上手な大工」という評価を頂けるよう、話しやすい雰囲気作りを心掛けています。

「自分がお客様だったら」という視点を常に忘れず、弊社都合の売込みは致しません。理想のお住まいについて、じっくり打合せをさせて頂き、住まい手様の立場に立ったご提案を致します。

また、私が全ての窓口になり、責任を持って住まい手様の好み・想いをしっかり受け取ります。

そして、確かな腕と経験を持ち、信頼できる施工業者、プロの設計士の協力も頂き、より良い住まいを創り出します。丁寧な打合せやご説明はもちろん、住まい手様のご期待に沿えるよう、見えないところにも心を込めて、一つ一つの作業を行います。日々の取り組みは、ブログをご覧頂けましたら幸いです。

ブログを見る

大工・佐伯について

研究を辞めて大工になる

研究をやめて大工になる

信州大学 工学系研究科 博士後期課程を単位取得後中退し(工学修士)、佐伯建築(KILLY)として大工の修行を開始。
その後リフォームの元請、大工工事手間請けを開始。大学院で学んだ知識を活かすだけでなく、定期的に勉強会に出かけるなどして、常に最新の情報にアンテナを張っています。

昭和産業の代表になる

昭和産業の代表になる

平成16年に、株式会社中島工務店の協力業者(大工工事)となる。平成21年6月より、佐伯貴利が昭和産業有限会社の代表取締役に就任。
代表者自らが企画施工することで必要経費を最小限に抑え、リーズナブルな価格でワンランク上の、安心と暮らしやすさを備えた住まいをご提案します。

4児の父親になる

4児の父親になる

私自身が4児の父親になったということもあり、家族のつながりや絆を育む家創り・シックハウス対策・住まいを倒壊させない為の構造的な強さには特に気を遣っています。
また、エコ住宅や住まい手様の意向をふんだんに取り入れたオリジナル住宅にも力を入れています。

品質への想い

家族想いの家創り

絆を育む家創り

家族のつながりを育む
家創り

戦後普及した典型的なLDK住宅の間取りでは、家族同士が顔を合わせる頻度が少なく、生活動線が交わらないよう設計されています。

その結果、狭い空間であるにもかかわらず、家族が孤立しやすくなります。

それに対して、古くからの日本家屋では、各部屋の機能が多目的であり、家族が自然な形でふれあえる間取りになっています。昭和産業では、この古くから積み重ねられてきた日本家屋の知恵を活かし、家族の絆を育む家創りにも力を入れています。

理想の子育て環境を創る

理想の子育て環境を
創るために

一概には言えませんが、様々な少年犯罪を起こした子供部屋には、いくつかの共通点があります。
例えば、「それぞれの部屋が孤立していて家族の気配が感じられない間取り」、「生活動線が交わらず顔を合わせる頻度が少ない間取り」などが挙げられます。
これらの共通性を読み取り、避けることで、理想の子育て環境へと近づけます。

家族の絆を育む家 家族の絆を育む家 家族の絆を育む家

家族の絆を育む家創りとは?

シックハウス対策

シックハウス対策

シックハウスの原因となる化学物質やカビを出来る限り排除するために、自然由来の高性能建材モイスなどを使用しています。
私自身が4児の父親ということと、過去、私の妻がアトピー性皮膚炎に悩んでいたことから、非常に関心の強いテーマです。

昭和産業のシックハウス対策

お問い合わせ

お電話からのお問い合わせ

0573-66-0047

webからのお問い合わせ

お問い合わせフォーム

モデルルーム見学受付中!